11 posts tagged “時事”
Amazonが本日午前8時15分より、商品の購入に応じてポイントが付与される「Amazonポイント」を開始しました。たまったポイントは大手家電量販店のポイントサービスのように、Amazonのオンラインストアでの買い物に使えるとのこと。
しかし家電量販店のポイントサービスとは異なる部分も多いので、利用には注意が必要です。
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20070201_amazon/
ついに、って感じですかね。でもちょっと変則的な感じらしいです。
http://www.amazon.co.jp/gp/help/customer/display.html?nodeId=200041560
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ポイントの付与は商品の発送日から目安として40日後
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商品によって、獲得ポイント数が異なる
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ポイントの付与率はポイントの付与数を商品価格で割ったものを四捨五入
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Amazon ポイントの一部だけを支払いに利用することはできない
うーん、こうしてみると今までの割引サービスがポイントに変わっただけのような気もしたり。
ひさしぶりに名前聞いたと思ったら、社名変更。
デジタルパレットが米アクアンティブ社傘下のネットマーケティング会社アベニューAレイザーフィッシュと業務提携。
2月1日付で社名を「電通アベニューAレイザーフィッシュ」に変更すると発表。
レイザーフィッシュって、かつてインタービジョン・レーザーフィッシュとして日本に上陸して、フロンテッジ・レーザーフィッシュに変わり、最終的にIMJに買収されてましたね。現イグジスト・インタラクティブ。
また同じく電通系の、電通イーマーケティングワンは、かつてレーザーフィッシュと並んでSHIPSの代表だった、米マーチファースト社と電通がつくった、電通マーチファーストが前身の、電通フューズが母体となっていたような気がします。(違うかもしれません)
さらにややこしいことに、この電通イーマーケティングワンは昨年末、ネットイヤーなんかと電通ネットイヤーアビームという会社をつくってます。
なんでしょう、この混沌とした複雑怪奇な感じは。カオスです、カオス。
とりあえず、略称は電通AARとかなんでしょうか?
昨日の記事でも触れた「MEDIA SKIN」の発売が、本日正式発表されました。
なんで一個だけコンセプトモデルなんだろうと思っていたら、こういうカラクリかぁ。
完全にタイミング狙ってましたね、auさん。
はい、正直にいいます。欲しいです。このために、ソフトバンクからauに乗り換えようと本気で考えました。
くそー、やられた感が。
でも、ボタンちっちゃくて押しにくそうだなぁ。
http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0701/15/news086.html
KDDIは1月15日、au design projectのモデルとして発表した「INFOBAR」「talby」「neon」の3モデルと、同プロジェクトのコンセプトモデル「MEDIA SKIN」が、ニューヨーク近代美術館(MoMA)のコレクションに選定されたと発表した。
INFORBAR=代名詞、talby=デザイナのネームバリュー、neon=最新機種ということの選出なんですかね。
個人的にすきなのは、talbyとPENCKです。両方とも工業デザインとして美しい。
まぁ、そんな私はドコモ→Vodafoneと渡り歩き、au未体験。。。
購読しているインターネットサーベイMLで、ネットレイティングス社長の萩原雅之さんが書かれておりました。
今週、各検索サイトの年間キーワードランキングが出揃いましたが、Googleの発表結果にはどうにも納得しかねます。
一目見て「総合ランキング」から本来上位に来るべきキーワードが大量にはずされているからです。
■Google(総合)
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1位 地図
2位 翻訳
3位 辞書
4位 動画
5位 ほしのあき
6位 天気予報
7位 au
8位 価格
9位 郵便番号
10位 倖田來未source:
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0612/20/news092.html
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20061220/257479/
http://journal.mycom.co.jp/news/2006/12/20/385.html
たしかに、以下他の有名検索サイトの結果と比べると一目瞭然。
■Yahoo!(総合) ■goo(総合) ■Nifty(総合)
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1位 mixi 1位 yahoo 1位 Yahoo
2位 2ちゃんねる 2位 2ちゃんねる 2位 mixi
3位 Google 3位 Google 3位 楽天
4位 楽天 4位 mixi 4位 asahi
5位 Amazon 5位 楽天 5位 2ちゃんねる
6位 goo 6位 Amazon 6位 google
7位 YouTube 7位 NTTドコモ 7位 goo
8位 ANA 8位 ANA 8位 アマゾン
9位 JAL 9位 地図 9位 フジテレビ
10位 msn 10位 GyaO 10位 ハンゲーム
Googleのプレスリリースから、他のサービス名(企業名)等のキーワードが意図的に抜かれている可能性があるとのこと。
しかも、KDDIとGoogleの提携を考えると、なぜか他サービスで唯一ランキングされているのが「au」というのは非常にきな臭いです。
いまやネットにおける、「神」ともいえる存在のGoogle様ですが、そのご神託を鵜呑みにするのは危険かもしれません。
Googleを疑え。
いいっす!悪ノリの顧客サービスが素敵。
おっ、なにやら香ばしい。今のとこ、個人だけみたいですが。
http://www.asahi.com/paper/column20061018.html
すごいなぁ。さすが左翼のシンボル。
代理出産を批判していると、ネット界隈で叩かれていますが、真相は如何に。
表現の自由は尊重されるべきですが、ちょっと品性がない気はいたします。
一瞬、『アルジャーノンに花束を』かと思いましたよ。
一連の2chを中心としたアンチキャンペーンには、行き過ぎの感があります。
「死ぬ死ぬ詐欺」、「巣食う会」などのコピーも醜悪です。
「裕福でコネもある活動に募金をする必要はない。それでは、本当にお金が必要でコネもない小さな募金活動に、お金が回らなくなる」とカウンターを気取って訴えるくらいであれば、各々が1円でもその「小さな募金活動」に募金をすればいいのです。
珍しくまともなオーマイニュースの記事にもありますが、彼らは何のリスクも負っていません。
リスクを負っていない人間が、リスクを負っている人間を批判するのはフェアではありません。
たとえ、この両親が高額な年収を得ていようと、一人の子供の命というリスクを負っているのは間違いがないのです。
死ぬ死ぬ詐欺 まとめサイトなんかを作る暇があるなら、「本当にお金が必要でコネもない小さな募金活動」を助けるサイトでもつくればいい。